顕正会文書

今となっては絶対に表に出せない顕正会の恥ずかしい文書の数々です。

当時はまだ正式な法華講であったがため、現在の主張と正反対のこと(法華講としては非常に立派なことを述べております。)を文書にしておりました。

皆様の顕正会破折の何らかのお役にたてればこれに過ぎる喜びはありません。

不敬の御開扉だと御宗門を揶揄する顕正会ですが、今から半世紀前にはこんなに立派なことを申していたんですね…。 これを読むと「どこ...

これは昭和45年当時に顕正会の機関誌「富士」に掲載されたものである。御開扉に対する姿勢は真っ当であった。現在の「不敬の御開扉」と誹謗中傷する輩も、以前は正論を吐いていたのである。現役顕正会員には是非とも読んで頂きたい資料である。******

現在の顕正会では「信心強盛な者でなければ御開扉は受けられない。」と教えているが、破門以前の妙信講においては入信一年の者であっても御開扉は受けていた。別にこれは悪いことでもなんでもない。ただ、浅井さんの言っていることとやっていることがこれだけ

前回に引き続き「正本堂に就き宗務御当局に糺し訴う」をアップいたします。ネット上に公開されるのは初めてだと思いますので、皆様是非ともご活用くだ...

最近の現役顕正会員さんとお話ししていて強く感じるのは、「法体に約しての事・義の立て分け」を昭衞さんは知っているにも関わらず御宗門にイチャモン...