訓諭(昭和40年9月12日)

訓諭(昭和40年9月12日)

昭和47年の訓諭は顕正会員さんには有名なものですが、正本堂の御供養を募る際にも訓諭は出されました。 対決申し入れに対する返書の...

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正本堂建立御供養趣意書

正本堂建立御供養趣意書

対決申し入れ書に関して考察している途中ですが、関係する資料として昭和40年3月26日に出された正本堂建立御供養趣意書をアップします。 ...

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不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(日達上人は御遺命の戒壇とせず)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(日達上人は御遺命の戒壇とせず)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す 悩乱の沙汰、欺瞞に満ちた「対決申し入れ書」 すなわち、日達上人は、正本堂...

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第一回正本堂建設委員会の砌り

第一回正本堂建設委員会の砌り

御法主上人猊下お言葉 今回池田会長の意志により、正本堂寄進のお話がありましたが、心から喜んでそのご寄進を受けたいと思い...

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不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(除名・解散処分に関して)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(除名・解散処分に関して)

先日は浅井氏より届いた「対決申し入れ書」の全文をご紹介しました。それに対する御宗門よりの返書をこれよりご紹介します。 なお、私...

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対決申し入れ書 全文

対決申し入れ書 全文

それでは顕正会の浅井氏から送りつけられた対決申し入れ書の全文を確認してみたい。 顕正会では自身の文章は総幹部会等で発表していたが、破折...

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「対決申し入れ書~最後に申すべき事」に関して

「対決申し入れ書~最後に申すべき事」に関して

平成17年3月より同年8月に至るまで、顕正会々長浅井昭衛氏は当時の御法主上人であられる日顕上人猊下に宛てて無礼極まる書状を三度にわたって送付...

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お知らせ

お知らせ

四恩に関する投稿の途中ですが、 今年の夏は暑いらしい…。 浅井さんも相当なお年ですから…、 ...

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衆生と国主の恩

衆生と国主の恩

先日の記事に頂いた雲羽百三さんのコメントで以下の記事が紹介されていました。 素晴らしいラーメン屋のおやじさんですよね…...

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見返りを求めない…

見返りを求めない…

「見返りを求めない善行」を人々に施すことが出来るかどうか…。 これって人生を実りあるものに出来るか否かの一つのポイントでもある...

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損して徳とれ

損して徳とれ

損して徳とれ…。 「得」の間違いではありません、「徳」です。 この言葉は先日発売された「虹のひとさら」というマン...

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何のための仏法なのか…。

何のための仏法なのか…。

先日手塚治虫さんの「ブッダ」を読み返しました。 なにも「仏法とは何ぞや?」ということを学ぶためではなく、単なる娯楽としてですが...

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さくら

さくら

私の住む地域もそろそろ桜は終わりでしょうか…。 前にも何回か書きましたが、この「さくら」という木の性格を考えると仏性と...

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日興上人法要(興師会)

日興上人法要(興師会)

日興上人法要(興師会) 年中行事の意義は、総本山富士大石寺に伝わる深遠な仏法を正しく伝えるとともに、僧俗が親しく行事に参加すること...

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どうして勤行するの?

どうして勤行するの?

Q どうして勤行するの? A 「勤行」とは、朝と夕に御本尊様の前でお経を読み、お題目を唱えることです。 ...

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顕正会 浅井会長の自語相違(第一回正本堂建設委員会編)

顕正会 浅井会長の自語相違(第一回正本堂建設委員会編)

先に顕正会員さんへの質問と称して、「顕正会「試練と忍従」の歴史」と「正本堂の誑惑を破し懺悔清算を求む」との浅井さんの自語相違を指摘し...

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メークドラマ  奇跡は起こった…。

メークドラマ  奇跡は起こった…。

平成29年も明けましたが…、 昨年は当報恩坊に於いてまさにMAKE DRAMAな一年でございました。 誓願達成率...

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元旦勤行

元旦勤行

正月一日は、古来いろいろな行事がおこなわれ、一年中でもっとも意義の深い祝日とされてきました。 日蓮大聖...

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私たちの「報恩坊」は、顕正会に疑問を抱き脱会された方々が、ノビノビと日蓮正宗の信心が出来るお寺を目指しております。貴方も生命力あふれる活き活きとした日常を取り戻してみませんか?

 

 

 

7月度 報恩坊行事予定

 

7日 19:00 勉強会

8日 10:00 御講 13:30 御開扉

24日 18:30 広布推進会 (於 常来坊)       

 

上記赤字以外は信徒さん以外でも参加可能です。いちど覗いてみたいという方はご連絡ください。(連絡せずに大石寺に足を踏み入れるのは構いませんが、あちこちで声をかけられて大変に煩わしいです。事前のご連絡を強くお勧めします。)

 

 

顕正会を脱会、そのほか顕正会に関するご質問やお問い合わせはお気軽にメールにてお訊ね下さいませ。