『ニセ本尊』破折 (はじめに)

『ニセ本尊』破折 (はじめに)

顕正会会長の浅井さんは自身の終活…、「人生の終わりのための活動」としてニセ本尊作成を正当化しようとしているようです…。 それは...

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寛師会ってな~に?

寛師会ってな~に?

明後日、明々後日は寛師会ですね。 顕正会でも日寛上人のことを御観念文でも読み上げるほどの特別扱いしておりますが…、 日寛上人の御...

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大聖人ご難法要(御難会)

大聖人ご難法要(御難会)

明日は9月12日ですね。大聖人様が竜ノ口の御法難にあわれた日です。 顕正会でも「竜の口法難御報恩勤行会」なるものを行いますが、本家本元...

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問題の活動報告について

問題の活動報告について

それでは一つずつ検証してまいりたいのですが、ここで取り上げられている寺院への裏どり、ならびに御生骨に関しての御宗門の公式見解に関しての確認は...

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とうとう本性を顕した浅井さん

とうとう本性を顕した浅井さん

これだけ顕正会の御生骨観に対して批判しているにも関わらず、浅井会長の耳には届いていないようで、あくまでも当初の予定通りに御生骨内拝を利用して...

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転じる

転じる

私達の信仰している大聖人様の仏法では他の宗派で行っている様な、 滝に打たれたり、火の中をくぐったりというような修行はしません。 ...

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もっと楽に生きてみませんか?

もっと楽に生きてみませんか?

私が顕正会から日蓮正宗に移って半年ほど過ぎたころでしょうか…。 フッと心が軽くなった瞬間があったんです。 それま...

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幸せな人生のために

幸せな人生のために

九、幸せな人生のために 私達の人生には、山もあれば谷もあります。 誰もが自分の意思で自由に人生を歩むこと...

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折伏

折伏

八、折伏 日蓮大聖人の教えには、私達が幸せになる道と、不幸になる道とが、はっきりと区別されて説かれています。 ...

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ご供養

ご供養

七、ご供養 ご供養とは、御本尊様に対する私達の報恩感謝の志を形に現わすものです。ご供養をすることは、必ず自分自身の福徳...

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寺院の外護

寺院の外護

六、寺院の外護 寺院は私達にとって大切な信心の依り処であり、修行の場です。 ただ「行けばよい」というだけ...

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寺院参詣について

寺院参詣について

五、寺院参詣について 総本山の代々の御法主上人猊下は、仏様である日蓮大聖人から、そのお悟りを一滴もこぼすことなく、一つ...

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幸せになるために

幸せになるために

四、幸せになるために まず、朝晩の勤行・唱題は欠かさないことです。 入信されたばかりの人は、なかなか大変...

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日蓮正宗こそ正しい宗教

日蓮正宗こそ正しい宗教

三、日蓮正宗こそ正しい宗教 日蓮正宗が正しい宗教である証明として、あなたが寺院でご授戒を受け、信仰に励むことによって、...

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仏教について

仏教について

二、仏教について お釈迦様が仏として法を説き始めたのは三十歳の時でした。 ところが、人々の仏法に対する理...

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いろいろな宗教があるけれど

いろいろな宗教があるけれど

一 、 いろいろな宗教があるけれど 世の中にはたくさんの宗教があります。 では、宗教なら何でもよいかとい...

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御遺命の破壊はあったのか?

御遺命の破壊はあったのか?

さて時代を遡ってみてきたわけですが、確かに昭和40年~昭和45年は広宣流布甚だ近しという雰囲気が宗内にはあり、正本堂が御遺命の戒壇に...

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昭和40年~昭和45年

昭和40年~昭和45年

さて最後に昭和40年から昭和45年についてです。 この時期は確かに正本堂が御遺命の戒壇と認識される危険性の一番あった時...

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顕正会版日寛上人本尊は本物とは紙質が相違します。

顕正会版は現代の製法で作成される紙を使用しています。

昭和30年代当時の紙を再現するところまでは、さすがの浅井さんでも不可能だったのです。

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私たちの「報恩坊」は、顕正会に疑問を抱き脱会された方々が、安心してノビノビと日蓮正宗の信心が出来るお寺を目指しております。

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なお、このサイトは顕正会(冨士大石寺顕正会)の間違いを指摘し、大石寺に伝わる本当の大聖人様の仏法をご紹介するものです。

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