顕正会の思い出2(顕正会時代を振り返って)

顕正会の思い出2(顕正会時代を振り返って)

もうすぐ平成も終りますね。 考えてみれば、私の顕正会の歴史は平成と共にあったのですね。 今の顕正...

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顕正会の思い出 1(はじめに)

顕正会の思い出 1(はじめに)

私の顕正会の始まりは昭和61年2月2日 たぶん日曜日です…。 その頃の事から今までの活動の変遷を、 ...

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お山(大石寺)

お山(大石寺)

ただいまお山(大石寺)に来ております。 上記の写真は山中湖です…。大石寺にはさすがにスワンはおりません…。 ...

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顕正会員との出会い

顕正会員との出会い

私が顕正会に入ったのはかれこれ四半世紀も前になります。 当時不動産の営業マンだった私は自宅を購入したいという初老のご婦人を売却...

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不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(自語相違)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(自語相違)

浅井昭衞の誑惑の言を暴く まず、はじめに、貴殿が昭和四十年には、 すでに広宣流布の時はきております。 (富...

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はじめまして

はじめまして

皆さんはじめまして。 私は顕正会より報恩坊の信徒となった与太郎です。 とりあえず顕正会時代の思い出などをツラツラ...

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化儀と化法

化儀と化法

顕正会の皆様が日蓮正宗関係者と接触した際に「化儀」という言葉を耳にされたことは多いかと思います。 特に最近は「不敬の御開扉」と...

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顕正会の遥拝勤行について

顕正会の遥拝勤行について

顕正会では破門されて以降、朝夕の勤行は基本的に大石寺の方向を向いて行う「遥拝勤行」をすすめておりますよね。 その根拠としては弘...

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顕正会員の心には仏様は宿らない…。

顕正会員の心には仏様は宿らない…。

「広告文と遥拝勤行で広宣流布できる」というのが最近の顕正会でのスローガンのようですが、そもそも遥拝勤行であろうとなかろうと顕正会員さんの心に...

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顕正会主張「不敬の御開扉」を斬る!

顕正会主張「不敬の御開扉」を斬る!

現在顕正会では「安倍政権断末魔特集号」なる奇妙な新聞を精力的に配布しているようですね。 いかにも「私たちは宗教勧誘しているんじ...

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身延離山

身延離山

(日興上人の御生涯と富士の正義 32ページ) コメント欄にて質問がありましたので参考資料としてアップします。 ...

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SAKURA Ver.2018

SAKURA Ver.2018

今年も桜が満開になりましたね。 この季節になると私はいつも仏界が開く様子を桜の花に重ね合わせてみてしまいます。 ...

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心を持たない非情にも十界はある…

心を持たない非情にも十界はある…

前回はバイオリンを例にとって「触れる縁によって引き出される結果は天地ほどにも違ってくる。」ということをお話しいたしました。 そ...

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楽器

楽器

前回は渋柿のたとえで煩悩と仏性の関係を考えてみました。 今回はそこから一歩進めて、我々の心の中にはあらゆる可能性が眠っているこ...

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渋柿

渋柿

前回は苦しみの根本原因は煩悩にあるということをお話しいたしました。 ただ、煩悩と一口に言ってもその煩悩の性格を正確に(すみませ...

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苦しみの原因

苦しみの原因

お嬢さん方は今までの人生で辛かったこととか、苦しかったこととかってありますか? 人間だれしもそういったことは大なり小なり経験し...

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茶筒と影絵

茶筒と影絵

以前、顕正会から来た女子大生の女の子たちにお話ししたところ、 「分かった♪」 と大変に喜んでくださったお話をして...

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顕正会女子部の女の子たちに伝えたいこと

顕正会女子部の女の子たちに伝えたいこと

一昨日の顕正会女子部の子たちとのお話は本当に感慨深いものがありました。 自分の娘みたいな世代の子たちと真剣勝負で仏法の話を出来...

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私たちの「報恩坊」は、顕正会に疑問を抱き脱会された方々が、ノビノビと日蓮正宗の信心が出来るお寺を目指しております。貴方も生命力あふれる活き活きとした日常を取り戻してみませんか?

 

 

 

7月度 報恩坊行事予定

 

7日 19:00 勉強会

8日 10:00 御講 13:30 御開扉

24日 18:30 広布推進会 (於 常来坊)       

 

上記赤字以外は信徒さん以外でも参加可能です。いちど覗いてみたいという方はご連絡ください。(連絡せずに大石寺に足を踏み入れるのは構いませんが、あちこちで声をかけられて大変に煩わしいです。事前のご連絡を強くお勧めします。)

 

 

顕正会を脱会、そのほか顕正会に関するご質問やお問い合わせはお気軽にメールにてお訊ね下さいませ。