「 トチロ~ 」一覧

とうとう本性を顕した顕正会々長浅井昭衞さん

とうとう本性を顕した顕正会々長浅井昭衞さん

これだけ顕正会の御生骨観に対して批判しているにも関わらず、浅井会長の耳には届いていないようで、あくまでも当初の予定通りに御生骨内拝を利用して...

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転じる

転じる

私達の信仰している大聖人様の仏法では他の宗派で行っている様な、 滝に打たれたり、火の中をくぐったりというような修行はしません。 ...

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もっと楽に生きてみませんか?

もっと楽に生きてみませんか?

私が顕正会から日蓮正宗に移って半年ほど過ぎたころでしょうか…。 フッと心が軽くなった瞬間があったんです。 それま...

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幸せな人生のために

幸せな人生のために

九、幸せな人生のために 私達の人生には、山もあれば谷もあります。 誰もが自分の意思で自由に人生を歩むこと...

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折伏

折伏

八、折伏 日蓮大聖人の教えには、私達が幸せになる道と、不幸になる道とが、はっきりと区別されて説かれています。 ...

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ご供養

ご供養

七、ご供養 ご供養とは、御本尊様に対する私達の報恩感謝の志を形に現わすものです。ご供養をすることは、必ず自分自身の福徳...

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寺院の外護

寺院の外護

六、寺院の外護 寺院は私達にとって大切な信心の依り処であり、修行の場です。 ただ「行けばよい」というだけ...

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寺院参詣について

寺院参詣について

五、寺院参詣について 総本山の代々の御法主上人猊下は、仏様である日蓮大聖人から、そのお悟りを一滴もこぼすことなく、一つ...

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幸せになるために

幸せになるために

四、幸せになるために まず、朝晩の勤行・唱題は欠かさないことです。 入信されたばかりの人は、なかなか大変...

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日蓮正宗こそ正しい宗教

日蓮正宗こそ正しい宗教

三、日蓮正宗こそ正しい宗教 日蓮正宗が正しい宗教である証明として、あなたが寺院でご授戒を受け、信仰に励むことによって、...

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仏教について

仏教について

二、仏教について お釈迦様が仏として法を説き始めたのは三十歳の時でした。 ところが、人々の仏法に対する理...

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いろいろな宗教があるけれど

いろいろな宗教があるけれど

一 、 いろいろな宗教があるけれど 世の中にはたくさんの宗教があります。 では、宗教なら何でもよいかとい...

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顕正会が主張する「御遺命の破壊」はあったのか?

顕正会が主張する「御遺命の破壊」はあったのか?

さて時代を遡ってみてきたわけですが、確かに昭和40年~昭和45年は広宣流布甚だ近しという雰囲気が宗内にはあり、正本堂が御遺命の戒壇に...

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顕正会員の知らない「昭和40年~昭和45年」の真実

顕正会員の知らない「昭和40年~昭和45年」の真実

さて最後に昭和40年から昭和45年についてです。 この時期は確かに正本堂が御遺命の戒壇と認識される危険性の一番あった時...

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顕正会員の知らない「昭和45年~昭和47年」の真実

顕正会員の知らない「昭和45年~昭和47年」の真実

昭和45年4月6日御虫払いの御説法において日達上人は、 「『三大秘法抄』の戒壇は御本仏のお言葉であるから、私は...

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顕正会員の知らない「昭和47年~破門(昭和49年)」の真実

顕正会員の知らない「昭和47年~破門(昭和49年)」の真実

昭和47年4月28日に有名な訓諭が出されました。 訓諭 さきに法華講総講頭池田大...

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顕正会員の知らない「破門~平成3年」の真実

顕正会員の知らない「破門~平成3年」の真実

今まで確認してきた時代は比較的単純なのですが、ここからは少し複雑になってまいります。 平成3年からはハッキリと「正本堂は御遺命...

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現代の顕正会員さんが知らない「平成3年の御指南」

現代の顕正会員さんが知らない「平成3年の御指南」

前回は現時点での御宗門における正本堂に対する認識を確認いたしました。 しかしながら、この平成16年の御講義はその直前に発刊配布...

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私たちの「報恩坊」は、顕正会に疑問を抱き脱会された方々が、ノビノビと日蓮正宗の信心が出来るお寺を目指しております。貴方も生命力あふれる活き活きとした日常を取り戻してみませんか?

 

 

 

7月度 報恩坊行事予定

 

7日 19:00 勉強会

8日 10:00 御講 13:30 御開扉

24日 18:30 広布推進会 (於 常来坊)       

 

上記赤字以外は信徒さん以外でも参加可能です。いちど覗いてみたいという方はご連絡ください。(連絡せずに大石寺に足を踏み入れるのは構いませんが、あちこちで声をかけられて大変に煩わしいです。事前のご連絡を強くお勧めします。)

 

 

顕正会を脱会、そのほか顕正会に関するご質問やお問い合わせはお気軽にメールにてお訊ね下さいませ。