孝養

孝養

窪尼御前御返事 から国にせいしと申せし女人は、わかなを山につみて、をひたるはわをやしなひき。天あはれみて、越王と申す大...

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三具足ってな~に?②

三具足ってな~に?②

よい子のみなさん、こんにちは。お元気ですか。 前回は、御本尊様にお供えする三具足(華・香・灯)のうち、華について説明し...

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三具足ってな~に?①

三具足ってな~に?①

よい子のみなさん、こんにちは。お元気ですか。 今回は、御本尊様にお供えする三具足についてお話をします。 ...

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正月をもてなす

正月をもてなす

今回は、正月がなぜめでたいのか? 我々日蓮正宗の信仰をする者は、どういう心構えで新年を迎えなげればならないのかを、お話ししたいと思い...

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法事

法事

法事とは、故人の命日・忌日などに追善供養のため、営む法要のことです。私たちが亡き肉親・知人などのために、善根を積み、その功徳...

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葬式

葬式

人類の起源このかた、生あるものは必ず滅びるの言葉どおり生死をくりかえしてきました。この厳粛な事実は、経験的に誰しも知...

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宗教批判の原理①

宗教批判の原理①

宗教批判の原理① はじめに 日蓮大聖人は『四条金吾殿御返事』に、 「仏法と申すは道理なり」(御書一一七九)...

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丑寅勤行ってな~に?

丑寅勤行ってな~に?

Q 丑寅勤行ってな~に? よい子の皆さん、こんにちは。お元気ですか。 今回は、総本山で毎朝行なわ...

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新入信者も御開扉を受けていた!(入信即御本尊下附も…。)

新入信者も御開扉を受けていた!(入信即御本尊下附も…。)

現在の顕正会では「信心強盛な者でなければ御開扉は受けられない。」と教えているが、破門以前の妙信講においては入信一年の者であっても御開扉は受け...

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正しかった頃の顕正会の御開扉観

正しかった頃の顕正会の御開扉観

これは昭和45年当時に顕正会の機関誌「富士」に掲載されたものである。 御開扉に対する姿勢は真っ当であった。 現在の「不敬の御...

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宗務院通達(昭和40年9月12日)

宗務院通達(昭和40年9月12日)

これもまた当時の宗内を正しく認識するためにアップいたします。 昭和40年9月12日の訓諭に伴う宗務院の通達です。訓諭においては...

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訓諭(昭和40年9月12日)

訓諭(昭和40年9月12日)

昭和47年の訓諭は顕正会員さんには有名なものですが、正本堂の御供養を募る際にも訓諭は出されました。 対決申し入れに対する返書の...

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正本堂建立御供養趣意書

正本堂建立御供養趣意書

対決申し入れ書に関して考察している途中ですが、関係する資料として昭和40年3月26日に出された正本堂建立御供養趣意書をアップします。 ...

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不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(日達上人は御遺命の戒壇とせず)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(日達上人は御遺命の戒壇とせず)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す すなわち、日達上人は、正本堂を御遺命の戒壇としようとする池田大作・創価学会の野望を、制...

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第一回正本堂建設委員会の砌り

第一回正本堂建設委員会の砌り

御法主上人猊下お言葉 今回池田会長の意志により、正本堂寄進のお話がありましたが、心から喜んでそのご寄進を受けたいと思い...

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不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(除名・解散処分に関して)

不遜なる「対決申し入れ書」を破折す(除名・解散処分に関して)

先日は浅井氏より届いた「対決申し入れ書」の全文をご紹介しました。それに対する御宗門よりの返書をこれよりご紹介します。 なお、私...

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対決申し入れ書 全文

対決申し入れ書 全文

それでは顕正会の浅井氏から送りつけられた対決申し入れ書の全文を確認してみたい。 顕正会では自身の文章は総幹部会等で発表していたが、破折...

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「対決申し入れ書~最後に申すべき事」に関して

「対決申し入れ書~最後に申すべき事」に関して

平成17年3月より同年8月に至るまで、顕正会々長浅井昭衛氏は当時の御法主上人であられる日顕上人猊下に宛てて無礼極まる書状を三度にわたって送付...

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顕正会版日寛上人本尊は本物とは紙質が相違します。

顕正会版は現代の製法で作成される紙を使用しています。

昭和30年代当時の紙を再現するところまでは、さすがの浅井さんでも不可能だったのです。

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私たちの「報恩坊」は、顕正会に疑問を抱き脱会された方々が、安心してノビノビと日蓮正宗の信心が出来るお寺を目指しております。

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なお、このサイトは顕正会(冨士大石寺顕正会)の間違いを指摘し、大石寺に伝わる本当の大聖人様の仏法をご紹介するものです。

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